森保JAPAN辛勝・・・【日本代表vsオマーン代表:アジアカップ2019】

アジアカップ,日本代表,森保JAPAN
こんにちは。

今サッカー界で人気急上昇中(※自称)のサッカー評論家フェルチオH後(ふぇるちおえっちご)です。

んちゃ!!

皆さん、元気にSUCKERしてますか?!

森保JAPAN、我らのサッカー日本代表は1月13日に、アジアカップ・グループリーグ第2戦で決勝トーナメント進出をかけてオマーン代表と対戦しました。

結果は皆さんご存知の通りです。しかし、確かに結果も大事ですが、私はあくまで日本代表のW杯優勝を夢見ているのでプロセスも大事にしたいのです。

1-0でオマーン代表に辛勝した日本代表ではありますが、アジアカップ優勝のために、W杯優勝のためにはあのような試合内容では絶対ダメです。

オマーン戦の試合内容を振り返り、何を修正しなければいけないのか、どうすれば納得できる試合内容で戦えるのか、私男フェルチオがザックリ・バックリ蹴り捨てたいと思います。

いざっ!!

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日本代表 vs オマーン代表のフェルチオ的総括

先に試合のハイライトをざっと振り返ってみたいと思います。

前半26分、南野拓実のシュートのこぼれ球に真っ先に反応した原口元気がペナルティーエリア内ギリギリのところで倒されてPKを獲得し、原口自らがPKを決めて、日本が先制しました。

このPKが「誤審である。ラッキーな1点だった。」とネット記事でよく見ます。

私はサッカー評論家でありながら、正直サッカーのルールもイマイチ呑み込めておらず、それすらも理解できないので、私の体験談で説明したいと思います。

先週、私が頻繁に通う風俗店に行った時の話しです。その日は「Happy NEW いや~んイベント」を開催されており、常連客の私に店から事前にメールでアナウンスがありました。

なんと、通常25,000円の数的不利プレイ(姫×2)が5000円OFFの20,000円ポッキリだというのです。

しかし、年末年始の忘年会や新年会でお財布事情が既に厳しかった私に20,000円の出費はとても痛かったので、泣く泣く通常のマンツーマンプレイ(姫×1)で手を打ちました。

指名は特にしませんでした。年明け1発目はお気に入りの姫とプレイしたかったのですが、事前予約を忘れてしまったのです。そんなこともあり、少しテンションが下がっていたのですが、この後驚愕の出来事が起こったのです。

はじめて対応した姫との試合中にホイッスルが鳴り響き、なんとお気に入りの姫が乱入してきたのです!!

「えっ?な、なんで?!」とビックリしたのもつかの間、私は数的不利(※気分的には数的有利)な状況で速攻果ててしまったのです。

金額は通常のマンツーマンプレイだったのですが、おそらく店長が常連客である私がイベントだから来たのだと、数的不利プレイ(姫×2)プランだと勘違いしたのだと思います。

これは世紀の大誤審でありますが、私にとってはマンモスラッピー(非常にラッキー)だったのです。

フェルチオ

マンモスラッピー!!

・・・・・・・・・・・、

ナ、ナナミーーーーーーー!!

えっと、何の話しでしたっけ?!

と、とにかく、ラッキーだろうが得点は得点に変わりありませんし、長友のあのプレイもハンドが妥当なシーンだと思いますが、勝ちは勝ちなんです、それでいーんです!!

あれ、言ってることが支離滅裂になってしまいましたね。

いえ、結果的に日本代表が勝てば良いのです、優勝できれば良いのです!!

サッカー素人の私が何を言おうが、選手の皆さん、サッカー協会の皆さんが心を一つにしてアジア杯、W杯優勝に向かって突き進めばいーんです!!

その前に。次戦ウズベキスタンも絶対勝利だ!!

そんな感じでおあとがよろしいようで。

サッカー評論家:フェルチオH後は、サッカー日本代表を応援しています。

日本代表 vs オマーン代表の試合結果

【日時】2019.1.13(日)

【会場】シェイク・ザイード・スタジアム(UAE)

【結果】日本代表 1-0 オマーン代表

【得点者】28分:原口元気(日)

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