未だ無敗継続、すごいよ森保JAPAN!!【日本代表vsウズベキスタン代表:アジアカップ2019】

アジアカップ,日本代表,森保JAPAN
こんにちは。

巷ではオナ染みおなじみのサッカー評論家のフェルチオH後(ふぇるちおえっちご)です。

※●ルジオ越後氏とは全く関係ありません。

んちゃ!!

皆さん、元気にSUCKERしてますか?!

さて、先日我らがサッカー日本代表がアジアカップ決勝トーナメント進出をかけてウズベキスタン代表と対戦しました。

きっちり勝利して1位通過で決勝トーナメントに進出したい日本代表、それは2位通過だと最大のライバル国と言っても良いオーストラリア代表と戦うことになってしまうからです。

私の座右の銘は、

フェルチオ

「性欲、豪を制す」


(※「柔よく剛を制す」とは意味が違います)

オーストラリア出張に行った際、上司から頂戴した有難いお言葉です。その時の記事はこちらからご覧いただけます。ぜひ合わせてお読みください。

それでは、ウズベキスタン戦を振り返ってみたいと思います。結果は皆さんご存知の通りですが、辛くも勝利した日本代表は、1位通過で決勝トーナメント進出を決めました。そして同時に、森保JAPANの無敗記録が更に伸びました。

とはいえ、まだまだ世界の強豪国と戦えるかと聞かれても、私はクエスチョンです。

W杯で優勝するために、ブラジル、ドイツ、フランスといったサッカー強豪国に勝利し、日本サッカーが世界強豪国の仲間入りするために、私は日々サッカーの勉強と分析をしています。

ですので、私は敢えて心を鬼にして日本代表をザックリ・バックリ蹴り捨てます。

いざっ!!

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日本代表 vs ウズベキスタン代表のフェルチオ的総括

この試合、トルクメニスタン戦と同様に相手の素晴らしいシュートで先制点を奪われてしまった日本代表ですが、失点直後に室屋選手の素晴らしいターンから右サイド突破、正確なセンタリング、そして武藤選手の待ちに待ったゴールで前半終了間際に追いつきました。

後半、塩谷選手の目の覚めるスーパーミドル一閃で逆転し、結局2対1で日本代表が勝利しました。

試合後、控えにまわった長友選手が自身のライバルとも言えるサイドバック2人の選手を

ああいう目に見えない素晴らしいプレーをみていかないと」とコメントしていました。良い意味で刺激を受けた長友選手は、チーム内競争を喜びながら記者たちに語ったそうです。

それでは、長友選手が言った「目に見えないプレー」がどのようなプレーだったのかと聞かれても、正直、私はサッカー評論家でありながら、最近「ゾーンプレス」を知ったぐらいのサッカー素人なのでよくわかりませんが、おそらくこのようなことなんだろうなということが実体験でありましたので説明したいと思います。

このブログをお読みの方はご存知の通り、そしてはじめてこのブログを読んでいる方のために説明すると、私フェルチオは自称「サー」の称号を頂いているぐらいに風俗マスターであります。

全国津々浦々、おそらく100店舗以上、1000人越えの姫たちと一戦交えている私ですが、ある一人の姫がとてつもなく素晴らしいプレーをしたので、試合終了後に質問したことがありました。

私の下半身に移植されたARMS『褐色のウーパールーパー』(※ARMSについては週刊少年サンデー元掲載漫画参照)が、私の意思に関係なく暴走モードに入り、速攻で果ててしまったので、百戦錬磨な私の自信を喪失するぐらいだったので疑問に思ったのです。

その姫は答えました。

そうね、視覚はもちろんのこと、想像力を働かせるささやきで聴覚を刺激したり、責める部位以外の触覚だったり、欲求を高めるエキスを体に塗って味覚に訴えたり、女性フェロモンアピールで嗅覚を虜にしたり、私は、目に見えないプレー、そしてサービスを提供しているの。

なるほど、五感をふんだんに刺激した「目に見えないプレー」で圧倒されたから、私は速攻で果ててしまったのだなと非常に感心しました。ここまで考えている姫はいったい何人いるのだろう、それ以来私はまだその姫を超える女性に出会っていません。

おそらく長友選手もその境地にいるのだろうなと思いました。

・・・・・・・・・・・、

ナ、ナナミーーーーーーー!!

何の話でしたっけ?!

と、とにかく決勝トーナメント進出おめでとう!!

このまま無敗記録を続けてぜひアジアカップ優勝を決めてもらいたいです。

ちなみに長友選手がなぜ体幹が強いのか、ご自身でトレーニングアイテムをプロデュースしています。興味がある方はぜひ下記記事をご覧ください。

日本代表 vs ウズベキスタン代表の試合結果

【日時】2019.1.17(木)

【会場】シェイク・ハリーファ国際スタジアム

【結果】日本代表 2-1 ウズベキスタン代表

【得点者】40分:エルドル・ショムロドフ(ウ)、43分:武藤嘉紀、58分:塩谷司

コメント

  1. free college erp2020年5月23日 17:26

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