VAR判定に阻まれ救われた森保JAPAN?!【日本代表vsベトナム代表:アジアカップ2019】

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東京都内の団地妻100人に聞いた「抱かれたいサッカー評論家は誰?!」の見事第1位に輝いたフェルチオH後(ふぇるちおえっちご)です。

(架空のアンケートであり妄想です)

※●ルジオ越後氏とは全く関係ありません。

んちゃ!!

皆さん、元気にSUCKERしてますか?!

昨夜、我らがサッカー日本代表、森保JAPANが決勝トーナメントベスト8でベトナム代表と対戦しました。

結果は皆さんご存知の通りですが、まさかベトナム代表がここまで強敵だとは思いませんでした。私のデータ分析とかなり違っていたので修正したいと思います。

しかし、それだけアジア内の差が埋まってきているということでしょう。これは日本にとっても喜ばしいことだと思います。差が埋まってきているのであれば、更に離していけるよう日本がレベルアップしていけば良いのです。

そのために私は日々、日本代表のために様々な視点で分析と改善策を勉強しています。

今回は、なぜベトナム代表に苦戦したのか、そして本試合から採用された「VAR判定」についてザックリ・バックリ蹴り捨てたいと思います。

いざっ!!

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日本代表 vs ベトナム代表のフェルチオ的総括

はじめにきちんと伝えておきますが、この試合はきちんと生放送で観戦しました。溜まっていた休日出勤の代休をとったので、風俗に行こうと思ったのですが、給料日前日でお金もなく断念しました。しかし、そのおかげで時間通り定刻で試合をみることができました。

さて、前半20分、柴崎選手のコーナーキックから吉田麻也選手のヘディングで先制したかに思われた日本でしたが、このプレイがVAR判定によって「ハンド」と判断されノーゴールに。

前半はお互いに無得点、そして後半57分に堂安律選手がドリブルでペナルティーエリアに進入した時、ベトナムDFに足を引っかけられ、一度はノーファールで流されたのですが、再度VAR判定に。

結果、PKとなり、倒された堂安選手が自らゴールに蹴り込み、結局日本代表が虎の子の1点を守り切り、1-0で勝利しました。

準々決勝から採用されたVAR判定が、この試合で2度もあり、勝敗を分けることになりました。メディアでも賛否両論、様々な意見が出ています。そもそも、VAR判定は、勝敗を分ける重大かつ重要なシーンで適用されますが、私にはVAR判定についてどうのこうの言う資格はありません。

しかしその一方で、私はサッカー評論家でありながら、VARの仕事すらも能力を発揮できると言えます。

それがなぜか、私の体験から説明したいと思います。

私がはじめてAVビデオを見たのは中学2年生の時(※女優は『麻生澪』)でしたが、「モザイクの向こう側」という楽園を求めて、モザイク除去機という怪しい機械を購入したいと真面目に検討したことも事実であります。

結局、中学生が購入するには、あまりに高額すぎたので断念したのですが、それからは独自の方法で「モザイクの向こう側」が見えるように修行、鍛錬しました。

おそらく、武闘家が使う「心眼」に似ているのではないかと思います。目を閉じて心の眼で全てを見る「心眼」と、私の場合は、充血するぐらい目を見開きながら脳をフル活用してイマジネーションで見るので、まぁ厳密に言うと違うのですが。

そして、高校1年になった頃でしょうか、ある境地に達した時に、私は開眼しました。

いつものようにAV鑑賞していた時、気付いてしまったのです。

フェルチオ

あ。これ入ってないな・・・。

そうなのです。「心眼」を手に入れた私は、「モザイクの向こう側」が見えるようになり、入っているものだと思っていたモノが入っていないこともあると悟ったのです。

おそらく解説の松木安太郎さんも、

入った!!・・・、えっ?入ってない?!嘘だろ、入ってるよ~!!

もし、一緒にAV鑑賞したのなら、隣で叫んでいるのだろうなぁ。

・・・・・・・・・・・、

ナ、ナナミーーーーーーー!!

えっと、何の話しでしたっけ?!

今後もVAR判定の賛否両論は続くと思いますが、この試合に限っては、VAR判定が無ければ、吉田麻也選手のゴールも認められていたわけなので、結果は同じでしょう。

(状況が違えば試合展開が全く変わってくるので、結果も変わってくるという協議は敢えてしません)

ベトナム代表も非常に良いチームでした。今後が楽しみですね。

とにかく、アジアカップ優勝まであと2勝。

ガンバレ日本代表、ガンバレ森保JAPAN!!

サッカー評論家:フェルチオH後(ふぇるちおえっちご)は、サッカー日本代表を応援します。

日本代表 vs ベトナム代表の試合結果

【日時】2019.1.24(木)

【会場】Rashid Al-Maktoum Stadium

【結果】日本代表 1-0 ベトナム代表

【得点者】57分:堂安律(PK)

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