~サッカー日本代表W杯優勝へのスルーパス~

今、サッカー界でオナ染みおなじみのサッカー評論家フェルチオH後(ふぇるちおえっちご)です。

※●ルジオ越後氏とは全く関係ありません。

んちゃ!!

皆さん、元気にSUCKERしてますか?!

さて、昨夜親善試合ではありますが、我らがサッカー日本代表がキルギス代表と戦いました。

結果は皆さんご存知の通りですが、サッカー評論家の立場で厳しく見れば、今回の内容は全く納得いきません。

先日のベネズエラ戦、そして今回のキルギスの戦いぶりを見ると、来年開催されるアジアカップで苦戦してしまうのではないでしょうか。

相手があることなので単純な比較はできませんが、韓国やオーストラリアといったライバル国とどう戦くのか今から不安でありません。

しかし、不安がってばかりいてもしょうがないのです。私はサッカー評論家としてその不安を払しょくするために、今後の日本代表の未来を明るくするために寝る間を惜しんで研究しています。

その中で、気付いた今現時点での日本代表の「強み」と「弱み」を辛口ではありますが、徹底解剖してザックリ・バックリ蹴り捨てたいと思います。

いざっ!!

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日本代表 vs キルギス代表のフェルチオ的総括

キルギスは、中央アジアに位置する旧ソビエト連邦の共和制国家ですが、過去W杯出場は1度もありません。

そして今年の3月に行われたアジアカップ3次予選にミャンマー代表に勝利し、アジアカップ初出場を決めました。

そんなキルギス代表は、日本代表からみて正直格下ですので、今回の親善試合の勝利は絶対条件であり、試合内容がどうなのかを問われる一戦でした。

4-0という結果に終わりましたが、先発メンバーを大幅に入れ替えた日本代表でしたが、やはりこの男が一番輝いていたのではないでしょうか。

中島翔哉です。

少し話は逸れてしまいますが、今年を漢字一文字で表すならば、やはり、

」ではないでしょうか?

サッカー界では、もちろん我らがサッカー日本代表を背負って立つエースナンバー10番が似合う男、中島翔哉。

そして、野球界ではもう言うまでもなくこの人しかいませんね。

二刀流こと大谷翔平です。

ちなみに私にとって忘れられない人、お世話になりっぱなしの憧れの人、それは、

西野翔です。

えっ?!誰かって?

愛称は翔ちゃん、翔たろーと呼ばれるA●女優の西野翔ちゃんですよ。

翔ちゃんはもう今年で33歳なんですね。歳相応に色っぽい女性になったんだろうなぁ。私がお世話になった(一方的にDVDで)時期は、10数年前でしたので、翔ちゃんが20歳そこそこの初々しい時でした。

当時、翔ちゃんのDVDを借りに行った時、どの作品を借りようかと棚の前に立っただけで、私の下半身に移植されたARMS(以前週刊少年サンデー掲載)「褐色のウーパールーパー」がビンビンに共鳴して制御不能に陥り、なかなかレジまで進めなかったこともありました。

テヘっ(´∀`*)

そんな翔ちゃんのソフトな作品がこちらです。

いやー、かわいいなぁ。翔ちゃんがいる旅館に泊まってみたいなぁ。

・・・・・・・・・・・、

ナ、ナナミーーーーーーー!!

えっと、何の話しでしたっけ?!

と、とにかく中島翔哉のドリブルは凄いですね。私はサッカー評論家でありながら、実はサッカー音痴でズブの素人なのですが、それでも彼のドリブルの凄さや、ボールを持った時のワクワク感は感じます。

まだこれから伸びしろいっぱいな森保JAPAN、1戦1戦を成長の場にしてほしい。アジアカップも大事ですが、その先にはW杯優勝という希望があります。

ガンバレ、日本代表!!

サッカー評論家:フェルチオH後(ふぇるちおえっちご)は、サッカー日本代表を応援します。

日本代表 vs キルギス代表の試合結果

【日時】

2018年11月20日(火)PM7時23分キックオフ 

【会場】

豊田スタジアム(愛知)

【結果】

日本代表 4‐0 ベネズエラ代表

【得点者】

2分:山中亮輔(日)、19分:原口元気(日)、72分:大迫勇也(日)、73分:中島翔哉(日)

ポチッとな!!と応援よろしくお願いします。

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