U-17女子W杯前に代表監督が女性職員にしたことをVAR判定する?!

こんばんは。

サッカー評論家のフェルチオH後(ふぇるちおえっちご)です。

※●ルジオ越後氏とは全く関係ありません。

んちゃ!!

皆さん、元気にSUCKERしてますか?!

さて、2019U-17FIFA女子ワールドカップペルー大会前の大事な時期に、とんでもないニュースが飛び込んできました。

U-17日本女子代表の楠瀬直木監督が、JFA職員への不適切な行為で辞任したと発表されました。

この大事な時期にいったい何をしてしまったのか、不適切な行為とはいったいどういった行為だったのか、今後のU-17女子代表にどのような影響があるのか、私男フェルチオが最小限の被害に抑えたく、今回の事件をザックリ・バックリ蹴り捨てたいと思います。

いざっ!!

フェルチオ的見解

11月1日に、日本サッカー協会(JFA)の会見が行われました。その内容は、昨年6月と今年の9月の2回、楠瀬直木監督が打ち合わせ会議の終わった別れ際にJFAの女性職員にハグをしたということでした。

楠瀬監督によると、「お疲れ様」というニュアンスだったとコメントしておりました。確かに、映画のワンシーンや海外の日常生活でもハグはよく見られます。

問題なのは、ハグをされた女性職員が不快感を覚えたということ。

セクハラ、モラハラ、パワハラは受け手の受け取り方によって変わってきます。

ハグをされた受け手が「セクハラよ!!と言えば、セクハラになりますし、

仕事場で上司が部下に「お前使えねーな、クビだぞ?!」と言えば、パワハラになります。

今このようなご時世なので、楠瀬監督が本当に「お疲れ様」といったニュアンスで性的な意味のないハグだったのかは私はわかりませんが、

私も似たような体験があったので、わかりやすく説明したいと思います。

先月、京都出張のついでに雄琴温泉の風俗に行ったのですが、そこのお店は従業員の対応から何から本当に素晴らしいサービスの連続でした。

これで30,000円かよ?!」と、ビックリしたことを今でも覚えているのですが、前後半(2発)戦い切った私を労ってか、帰り際に女性は私の顔をFカップはあるであろう豊満な胸の間に挟み込み両手でムギュムギュしながら、こう言いました。

お疲れ様!また来てね!!

可愛らしい笑顔でそう言ってくれた女性に対して、私は彼女のお尻を両手でムギュッつと掴んで、

また来るタイ!!

と、私は長崎出身でもないのに、なぜかキャプテン翼に出てくる次藤洋のような方言でそう答えました。

・・・・・・・・・・・、

ナ、ナナミーーーーーーー!!

これはハグではなく、『パフパフ』ですね。

相手が不快に思うことはしてはいけませんが、サッカー界はVAR判定を導入されているはずなので、

楠瀬監督がしたハグの行為をVAR判定出来れば良いのですがね。

しかし、この手の問題は双方の信頼関係も大事だと思いますし、そうでなければ極力触れないようにすることも自己防衛に繋がると思います。

選手たちも試合に集中できるよう、何とかこの問題が良い方向に解決できるように祈っております。

サッカー評論家:フェルチオH後(ふぇるちおえっちご)は、サッカー日本代表を応援しています。

コメント

  1. Повещаем о премировании финансового вознаграждения. Присвойте Ваши средства: http://tinyurl.com/masyShem2020年7月2日 04:49

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